マクドナルド 回復の兆し

期限切れ鶏肉問題や異物混入問題など、不祥事が相次いだマクドナルドが徐々に復活の兆しを見せ始めている。

日本マクドナルドホールディングスが発表した2016年1-6月期の連結決算は、1-6月の既存店売上高が23%増と大きく回復するなど、業績が回復に向かい始めたことを印象づけた。
今期の最終黒字の予想額は10億円と、最高益だった11年12月期(133億円)を大きく下回る水準ではあるものの、8月まで9カ月連続で既存店の増収が続いている。

ランチの低価格が好調らしいですね。

でも低価格が定着すると値段を上げるのが大変になりますよね。

マックは低価格から急に値段を上げたりして、ちょっと利用したくなくなったんですよね。

値段が安くなると利用しやすいので、今後も企業努力と薄利多売でがんばってほしいですね。

でもあんま安くしすぎると、テーブルの回転率が悪くなったりで難しいですよね。


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