20代から30代にこそ支援を充実させるべき

 最近非常に思うことがあります。貧困に陥ってる若者層が増えています。

ブラック企業や、多くのおかしな会社のせいで精神的にやらてしまい働けなくなったり

いわゆる社会が怖い、ニートなど、働けるのに働かない埋もれた人材がたくさんいます。

そして、企業側の採用での職歴や年齢などでの制限があり、

あきらめてしまうケースもある。なぜこうなってしまったのか。

フリーターがどんどん増えてしまう実情。

また年をとったかたはあきらめてしまい、低賃金の職にしかつけなくなってしまう。

この現状を打破するための支援の充実をしてこそ、

この先の日本の未来を担っていく人たちをぜひ救っていただきたい。

5年働いて無期雇用にするんじゃなく、社員にするとかにしてほしい。

税金払えない、年金払えないを解決するためにも、所得の増大を図っていただきたい。

正直高齢者に対しての支援が非常に多いが今の若者よりも生涯賃金が多いのだから

がんばっていただきたい。本当に生活できない受給者は生活保護を利用していただきたい。

若者ががんばれば、高齢者にもある程度の支えは作れると思う。



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