少年マガジン100万部割れ

漫画誌「週刊少年マガジン」(講談社)の印刷部数(印刷証明付き)が、今年7~9月の平均で99万5017部と、
100万部を割り込んだことが分かった。

紙媒体から電子化へどんどん移行されていく背景があり部数が減ったと思います。

しかし私は思うのです、書籍の電子化は非常に簡単で楽だし、何より本の場所をとらない利点があります。

本によっては紙媒体と電子媒体の値段が同じの時があるんですけど、あれって絶対本のが得な気がしてならない。

本だと配送に時間がかかるけど、いらなくなったら再度販売できるので、少なからず金にはなる。

電子だとデータを消すぐらいで、本当に捨ててしまって終わってしまう。

せめて電子版は安くしてほしいと思う。

本屋は絶対本を売りたいだろうけど、版元と作者はどちっがいいのだろうね。


ヒゲが薄くなる!と話題のローションとは?
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント