国民投票 最低投票率が議題

国会の憲法審査会で、憲法改正案の賛否を問う国民投票に関して、「最低投票率制度」の導入が議題になる見通しになった。2007年5月の国民投票法成立時に、参院が同制度を検討する付帯決議を行ったが、その後、議論が進んでいなかった。
国会は改憲項目の絞り込みと同時に、国民投票の仕組みを充実させる作業を求められる。

選挙の投票率も低い中、国民が関心を持っていないのは事実。

国民の意識の改善も必要だと思う。この国を左右する一票で

みんなが投票に行く必要がある。


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