カジノ法案民進党は反対

民進党は1日、衆院議員会館で合同部門会議を開き、カジノを中心とした統合型リゾート(IR)推進法案への対応を協議した。

 その結果、反対する方向で大串博志政調会長に対応を一任することを決めた。

 会議には約40人が出席。ギャンブル依存症対策が不十分だとする慎重論が多かった一方、経済効果が期待されるため推進すべきだとの意見も出た。


パチンコはどうなるんですかね?

依存症どうのこうのといってるのなら全国のパチンコはきがるなギャンブルだと思ってしまう。

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