保護なめんなグッズも作成

神奈川県小田原市の生活保護担当職員が「保護なめんな」とプリントしたジャンパーを着ていた問題で、市は9日、職員のTシャツなど8品目に「生活」「保護」「悪撲滅」「チーム」をローマ字などで表記した際の頭文字を取った「SHAT」の文字が入っていたと発表した。

8品目はTシャツ、半袖シャツ、フリース、マウスパッド、マグカップ、ボールペンなど。

ジャンパーが製作された翌年の2008年から16年に、職員有志が自費で作っていた。

ジャンパーの問題が発覚後、「SHAT」の文言入りのポロシャツも作っていたことがわかっており、これで不適切な品は10にのぼった。

福祉課のケースワーカーも市の圧力などにより徹底的に締め付けられ

おかしな方向に進んでしまった。

働けなくて生活に困窮している人に適用される生活保護だが数々の問題点は山積み。

まず、体が動けるが就職先がない人には仕事の斡旋、教育を徹底しておこなうべきと思います。

市の臨時職員や緊急雇用の際に声かけ、社会に共存できるようにしなくてはならないのかと思います。

生活保護は勝ち組といってネットで配信していたり、つぶやいていたりといった人はごく一部で

本当に困っていてもらってることさえ恐縮している人のほうが多いと思います。

金流れや態度からも不正受給や怠慢などで得ている人はプロなら簡単にわかるとおもいます。

この件はケースワーカーが行き過ぎた行動をしただけであり、不正撲滅したかった気持ちはうかがえます。

東京都の就職支援施設!東京しごとセンターヤングコーナー






スポンサーサイト

コメント

非公開コメント