電通過労死事件

大手広告会社「電通」の女性社員の自殺について、労働基準監督署が長時間労働が原因として労災認定していたことがわかった。

 労災認定されたのは大手広告会社、電通の社員で去年12月25日に自殺した高橋まつりさん(当時24)。遺族側の代理人などによると、高橋さんは東京大学を卒業後、去年4月に電通に入社し、本採用になった去年10月以降の時間外労働が、ひと月で約105時間で、過労死につながるとされる80時間を超えていたという。

電通も化けの皮がはがれてきた。

まったくもってひどいし、いわゆる大手がこんなに管理不足だとは

被害者の方にはお悔やみ申し上げます。
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