年金問題と生活保護

 年金と生活保護の逆転現象が起きてしまっている。そもそも生活保護は保護費に加え税金の免除、健康保険の免除

など生活手当以外にも、免除され部分が多い、特に医療費は0円でかかれるので、ちょっとしてことで病院に行くもの

その薬を転売するものなどが増えてきている。医療費も月いくらか支給し、入院や高額医療になる場合のみ、

対応するようにしたらいいと思う。自己負担2割くらいとって、その分月の保護費を上げると、

生活保護は最後のセーフティーネットである以上いわゆる悪用する馬鹿者も多い。

こういったバカのせいで、本当に受けたい人が受給できないなどの問題も起こっている。

受給しなきゃいけないのに受給しない家庭も多い、

その多くの原因は近親者への扶養照会があるからだ。とくに疎遠になっていたりすると

申し出づらい項目になっている。この部分ももう少し緩和すべきと思う。

国がお金を出したくないのはわかる。

では外国人への生活保護支給を一刻も早く打ち切るべきだ。

外国の方は扶養義務照会が難しくすんなり通るし、本人たちにもそこまでプレッシャーはない。

また、ただで金が入ってくるわけで、日本人受給者がそうであるように自立して抜け出すのが

難しくなってくる。また不正に受給してるのも外国籍の方が多いのが現状です。

外国籍の受給が多いのも抜け出せない現状があると思います。

しかし、生活保護は日本国民を対象にした制度であり、税金を納めない外国籍の方が

受給できるものではありません。期日をしっかり決め自活見込みなしならば、

強制退去してもらい祖国に面倒をみてもらうべきです。

日本は日本人に対しては厳しく外国人に対しては甘い節があります。

年金問題はこれから深刻化し、ほとんどの高齢者が生活保護に陥るなかで、

財政の見直し、財源の確保をいますぐにやるべきです。

また。生活保護の申請に際してもう少し緩くすべきであり、自殺者を減らす努力してほしい。
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