クレディセゾン全従業員正社員へ

クレジットカード大手のクレディセゾンは14日、社員区分を撤廃し、全従業員を正社員化すると発表した。

約2200人が新たに正社員に転換し、従業員3900人が同じ雇用形態になる。9月16日から導入する。


新制度では、契約形態が全員が無期雇用となり、時給で給与が支払われていたコールセンターの従業員にも、月給方式に切り替わり、年2回の賞与が支給される。確定拠出年金も加入できるようになる。

 同社によると、今回の変更で、賃金を含むすべての制度が統一され、「同一労働同一処遇」になるという。

 新たに勤務制度の拡充にも乗り出す。有給休暇を1時間単位で取得できるようになるほか、育児、介護などの理由で、最大2時間短縮できる短時間勤務も導入する。

昨今の人手不足への対応やブラック企業を避ける若い人も増えてきた、特にネットでの情報による企業の体質

などが明るみになり、人手の確保は今後早急に迫られることになるだろう。

しかし実際はどの企業も若い人がほしいわけで若い人にとっては非常に有利。

しかし30代を超える中年世代にも失業者は多く存在しているのは事実で、大きい視野を見れば

人手は十分にまかなえると思う。企業側も使いづらいとは思うが、中高年にも目を向けて

活躍できる場を提供し両者WIN=WINになればいいと思います。

日本はどうしても年齢で判断してしまうところがまだまだ多く、働ける中高年層はたまたリタイアしたシニアも

活躍できるのではないでしょうか。

国は今海外からの働き手を募集しています、高度人材といなの・・・

それよりも自国に眠っているまだまだ働ける人たちへの自立支援を拡充していくことが先なのではないのでしょうか。

企業も努力して、人件費を上げてでも正社員化して、長く働ける環境を整えています。

しかしそれができるのは、大きな会社だけです。


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東京の8月異例の雨続き

東京では今月1日から13日まで毎日、雨を観測しています。

8月上旬にこれだけ雨が続くのは48年ぶりです。

東京都内のプールでは、今月の利用者数が平年の7割ほどに落ち込んでいます。

特に14日と16日は本降りのエリアもありそうです。
 
14日は朝から広い範囲で雨で東京都心でも傘がいるくらいの降り方です。

日中はやむところが多くなりますが、夜になると西部を中心に強まるところがありそうです。

気温も上がらず夏とは思えないほどです。ムシムシの雨よりはいくぶんかは良いですが、

何だかつゆみたいですね。


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でんぱ組 最上もが脱退

2017年8月6日、でんぱ組.incから最上もがが脱退することが本人のTwitterで発表された。

最上もがは、でんぱ組.incから脱退後もディアステージ株式会社に所属し、ソロとして活動すると。

事務所としては、女優業で具体的な出演オファーも来ており、力を入れて前向きに。

センターを努める古川未鈴らは、自分の夢を追いかける最上の決断を尊重、応援しつつ、「絶対にでんぱ組をあきらめません」と新体制でのさらなる飛躍に強い意欲をもっているという。

この半年間はライブを休み、個々に活動してきた。そんななかで、それぞれの夢の方向性、悩みや苦悩があったろう。

オタク系アイドルとして日本のサブカル的存在で海外でも絶大な人気を誇っていた。


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名古屋 レゴランド拡張計画

国内初の屋外型テーマパーク「レゴランド・ジャパン」の運営会社は2日までに、敷地を現在の1.4倍の約13ヘクタールに拡張する方針を明らかにした。

アトラクションを増やして集客力を高めるのが狙い。パークに隣接する名古屋市の土地を借りる方向で調整する。

敷地拡張計画とは別に、パークの近くにホテルと水族館「シーライフ」も建設中で、いずれも2018年に稼働させる予定だ。

レゴランド・ジャパンは4月1日に開業。

東京ドーム約2.5個分に相当する9.3ヘクタールの敷地にジェットコースターなど40以上のアトラクションがある。

今の敷地面積と料金設定でお客のニーズに完全にこたえられなかった。

期待する近隣施設での撤退店舗も相次ぎ取り急ぎの経営転換が必要になったのでは、2018年に稼働は非常に早い。


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ヤマト運輸 赤字なのに繁忙

ヤマトホールディングスが31日発表した2017年4~6月期連結決算は、本業のもうけを示す営業利益が100億円の赤字(前年同期は74億円の黒字)、最終利益は79億円の赤字(同36億円の黒字)だった。

未払いの残業代52億円を一時金として計上したほか、荷物の増加に伴って配送の外部委託費が増えたことが重荷となった。

売上高は前年同期比4・0%増の3554億円だった。

インターネット通販の拡大で、宅配便の取扱個数が5・1%増の4億5000万個となったことが要因だ。

宅配便が増えたにもかかわらず、経費が膨らんで採算が悪化する。

過剰サービスの提供が利用者にとっては当たり前になってしまった。

時間を守ってしっかり荷物を届けるという最高のサービスだが、状況が悪化してしまうのなら

通販業者と巧みに連携して、再配達をなくしたりとしてほしい。サービス維持のための値上げは仕方のないことだ。


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